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hiromi
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サイバーセキュリティ · 調達

契約前に、取引先のセキュリティリスクを評価

ドメインのスキャン、リンクで送る質問票、自社ルールによるアラートを、ひとつの取引先ビューに。

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業種
サイバーセキュリティ · 調達
担当範囲
企画、デザイン、開発、ホスティング
プラットフォーム
Webアプリ

調達担当者が、取引先を1件ずつ、またはスプレッドシートから登録します。システムが各取引先のドメインをスキャンしてセキュリティ上の弱点を洗い出し、シンプルなリンクでセキュリティ質問票を送付し、設定したルールに従ってアラートを出します。取引先ごとにリスクビューとPDFレポートが用意され、脆弱性ライブラリとセキュリティ研修も同じ場所で利用できます。

課題

取引先のセキュリティ審査は、メールで送る質問票とスプレッドシートに頼っていました。回答は遅れて届き、取引先の実際の環境と照らし合わせる人もおらず、リスクは見えないままでした。

仕組み

  1. 01
    入力

    取引先を登録

    1件ずつ、またはスプレッドシートから。

  2. 02
    自動処理

    ドメインをスキャン

    メールとWebのセキュリティを外部から確認します。

  3. 03
    自動処理

    質問票を送付

    各取引先はリンクから回答。アカウントの作成は不要です。

  4. 04
    担当者

    セキュリティ担当がアラートを確認

    対応が必要なものは、設定したルールで決まります。

  5. 05
    結果

    取引先ごとのリスクレポート

    調達部門や経営層と共有できるPDF。

成果

  • 1リンク

    取引先ごとの質問票。ログイン不要

  • 一括

    取引先リスト全体をまとめて登録

  • PDF

    すべての取引先のリスクレポート

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