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hiromi
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営業・メディア · エンタープライズ

業務データについての質問に答える

業務データに、ふだんの言葉で質問。数字とグラフ、その根拠となるクエリが返ってきます。

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業種
営業・メディア · エンタープライズ
担当範囲
企画、デザイン、開発
プラットフォーム
社内ネットワーク内で動くWebアプリ

管理職は英語またはインドネシア語で質問するだけ。エージェントが6つのデータベースのうちどれで答えられるかを判断してクエリを作成し、読み取り専用で実行して、数字・グラフ・実行したクエリそのものを表示します。継続して見たい回答は、ダッシュボードに固定できます。

課題

新しい質問が出るたびに手作業でのデータ抽出を依頼し、レポートを手で作成していました。1つの質問に何時間もかかり、それが新しい質問のたびに繰り返されていました。

仕組み

  1. 01
    入力

    ふだんの言葉で質問

    「前四半期のチャネル別売上は?」と、英語またはインドネシア語で。

  2. 02
    AI

    AIがデータを探し、クエリを作成

    6つのデータベースから適切なものを選び、クエリを組み立てます。

  3. 03
    自動処理

    安全ガードがチェック

    実行できるのは読み取り専用のクエリ1本だけ。グラフにする前に結果を検証します。

  4. 04
    結果

    数字、グラフ、そして根拠

    回答とグラフ、実行したクエリをそのまま表示。誰でも検証できます。

  5. 05
    担当者

    重要な指標を固定

    追い続けたい回答は、共有ダッシュボードへ。

成果

  • 数秒

    1つの回答にかかる時間。従来は数時間〜数日

  • 6つ

    ひとつの質問欄からアクセスできるデータベース

  • 読み取り専用

    データを見ることはできても、変更は一切できません

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